「私は何でもいいよ」とお人好しみたいな顔をして両手を広げて生きていてはいけません。選別の目を失ってはならないしクールな姿勢を崩さないことです

今朝の気脈エッセージは「クリアな意識を保ち焦点を絞り込み的を定めるべきだ」と語っています。先が見えないからと言ってぼんやりしていてはダメなんです。 「私は何でもいいよ」とお人好しみたいな顔をして両手を広げて生きていてはい …

今私たちが体験している変化の時代を生き抜くには「無難」という安心感は全くあてにならないのです

目の前にはこの先進むことが可能な三つの道があるのを感じます。遠く離れた左と右には一見「大丈夫かな?」って感じの一本ずつの細い道がありますが、中央の道はやや広めで無難に進めそうです。 長くなるので最後の部分だけ書きますね。 …

あなたがどの方向に向かって進めばいいのかが分からなくなってしまったのは、不要な何かがあなたの目の前を遮っているからです

目の前を遮る木の葉や枝を素早く右手で振り払う人の姿を感じます。視界を邪魔していた障害が取り払われた瞬間に今まで見にくくて気づかなかった景色全体が明確になります。 今朝の気脈メッセージは「視界を邪魔する目の前の障害が消え失 …

何に対しても中途半端は絶対にダメ!やるべき時には無心になって行動するが何もしなくていい時には徹底して何もしないというメリハリのある生き方を取り戻すことが大切です

為すすべなく肩を落としじっとしゃがみこんでいる人の姿を感じます。いざ行動し始めても何故か行動が長続きしないし「これではいけない、何とかしなきゃ!」と気持ちの上では焦りを感じるんだけど、どうすればよいのか見当もつかない様子 …

何歳になっても夢と希望は手放すべきじゃない!若い内にはなかなか芽が出なかったけど中年以降になってから、ある日突然待ちに待った芽が出るってこともあるのです

今自分がどう振舞えばいいのか判断がつかず行動意欲が盛り上がらないケースが増えてきています。感性の働きも低調です。洗面所の鏡に映った自分の顔を見て「最近何だか表情が暗いよなぁ」と感じる人は少なからずその傾向があるはず。 頑 …

もはや価値観や喜びを何一つ共有できないことが明らかになった二者は、いつまでも仲良しを装って隣同士にいない方がいいのです

今朝の気脈メッセージは「一つにまとまったエネルギーがやがて相異なる二つのエネルギーに分離することになりバランスが実現する」と語っています。 今まで一つ屋根の下で暮らしてきた夫婦や恋人同士がそれぞれの価値観を貫く為に突然別 …

私たちの魂は、たとえ大切なものを全て失い地を這うことになってもいいから、堂々と胸を張って生きる人間らしい自分を貫きたいのです

自分で自分を「あっちへ行け」みたいに力いっぱいギューっと押しやる人の姿を感じます。今朝の気脈メッセージは「自分の生き方がしっくりと来ずいつまでも違和感が消えないのは、あなたの本心と生き方が異なるからだ」と語っています。 …

あなたに起こる一つの小さな気づきが心地よく軽やかな行動を呼び起こすことになる

今朝の気脈メッセージによりますと「あなたに起こる一つの小さな気づきが心地よく軽やかな行動を呼び起こすことになる」らしい。そしてその行動が複数のきっかけを引き寄せ新しい行動エネルギーを生み出すことになるのだそうです。 いつ …

人生が楽しく感じられずに気持ちが沈みがちなのは自分を大切にしないからだ。そしてあなたの表情から笑顔が消えたのは自分の本心を知ろうとしないからだ

今朝の気脈っメッセージは「人生が楽しく感じられずに気持ちが沈みがちなのは自分を大切にしないからだ。そしてあなたの表情から笑顔が消えたのは自分の本心を知ろうとしないからだ」と語っています。 私たちは常に自分がどう行動し、ど …

気持ちが引くとか心が萎えてしまうといった反応。それらは気まぐれなどではなく、身体が敏感に察知した予知力に基づくものである場合があるのです

何かに対して、または誰かに対して気持ちが引くとか心が萎えることになる暗示が現れています。「心は揺れ動くもの。そんなの一々気にしていたら何もできないよ」と言う意見もあることでしょう。 しかし自分に起こったそうした反応は身体 …

ハートが心地よいバイブレーションと共に膨らみ「もう迷いはない!」と確信が持てたなら、胸を張って逆風に向かって突き進んでOK!

向かい風の中を進むのは何倍も体力が要るし突風に煽られて体勢を崩し思わぬ怪我をしてしまうリスクだってあります。どうしても進まなきゃならない事情があるのなら仕方ないけれど、せめて向かい風が少しでも弱まるのを待ったほうがいい。 …

時代の変化に合わせて確実に自分も変化して行くべきです。過去の価値観をベースに今を生きても違和感を感じるだけだし、大切なポイントを見逃してしまうことになるのです

十分に理解したつもりだったし間違いないと判断したことなのに、いざ蓋を開けてみるとバランスに欠けていて、立派に思えたテーマに対してもつじつまが合わないことに気付き戸惑うことになる暗示が現れています。 時は移り変わり私たちを …