
この世には今しかできないことや、今の自分だからこそ出来る事があって、いずれもベストなタイミングで目の前に登場することになります
大好きで始めたことも最初の頃はやること為すことがどう展開して行っても楽しいんだけど、一定の期間が過ぎてしまうと最初の頃のような喜びや感動は薄れて行き、それほど楽しいとは感じなくなります。 そうした一連の変化は「興味が無く …

大好きで始めたことも最初の頃はやること為すことがどう展開して行っても楽しいんだけど、一定の期間が過ぎてしまうと最初の頃のような喜びや感動は薄れて行き、それほど楽しいとは感じなくなります。 そうした一連の変化は「興味が無く …

今まで順を踏んで一歩ずつアナログ的に進んできたことが、ある瞬間にポーンとあらゆることを飛び越え、ずっと先に進んだ状況まで一気にジャンプすることがあるらしい。 分かりやすいようにたとえ話を挙げるなら、小学校に入学し1年生か …

今朝の大切なキーワードは「決心がつかない」です。もちろん決心し行動に移行する為の情報やきっかけはそれなりに集まっては来るんですが、ただそれだけではどうしても自分の心を動かすには至らないんです。 それでも無理に気持ちを奮い …

右にしようか?それとも左に進んだ方がいいのだろうか?といつまでも心が決まらない時があります。そんな自分の姿を見て「ああ、こんなことも直ぐに決められないなんて、ホントにじれったいな」と自分で思っていまいます。 でもじっくり …

相手に気持ちを向けて何らかの意識を発信してみても、相手の表面全てが薄い防御壁で閉ざされているかのように跳ね返されてしまい、自分の気持ちが少しも奥へ入り込んで行かず全く思いが届かなかったという体験をしたことはありませんか? …

ある日を境に自分を取り巻く空気が大きく変わり、周りを吹き抜けて行く風向きだって変化してしまう事があります。最初は「あれ?おかしいな、何か違う。でもただの気のせいに違いない」と半信半疑なんだけど、その変化は気のせいなんかで …

流れのまま一つが消滅してしまうが、新しい一つが始まる時でもあるのです あまり変化の無い毎日が続いて行く中で、ふと気が付くと今まで自分が心に掲げて来た夢や目標のようなものがいつの間にか音もなく消えてしまっていることがありま …

現実に行き詰まりますと「あれ?何か間違っていたのかな?」とか「よし、ここはじっくりと考えて答えを見つける時だ」と考え込むことになりますが、こんな時に限って良いアイデアは全く見つからないものなのです。 高く強固な壁に遮られ …

ある朝、A子さんの枕元に光り輝く神様が現れました。神様は「おお、よく私の姿に気が付いたね。せっかくの機会だからあなたからの質問に一つだけ答えることにしよう。」と語りました。 A子さんは「うーん、じゃぁ、今取り組んでいるこ …

「ああ、もう終わりだ」と思う時がありますよね。とんでもない失敗をして取り返しのつかない時もそうですし、また、無自覚の内に容赦なく年齢を重ねてしまい、ふと我が身を振り返った時「えー、私ってもうこんな歳になってしまったのか」 …

何かを境に心の中にポカンと穴が開いたまま毎日を過ごすことがあります。秋が深まり冷たい隙間風が吹き込む寒々とした部屋で過ごす人のような寂しい気持ちになることでしょう。 この心の穴はそう簡単には埋まらないかもしれない。しかし …

今朝の気脈メッセージは「芯を通すことだ」と語っています。芯を通すとは、どんな場面が訪れてもブレることなく自分の信念を貫き通すことの出来る姿勢を示します。 人生を迷い苦しむのは常に心がふらふらして芯が通っていないからです。 …