相手の言うことがどんなに正論であっても、言われた通りにしなくてもいい。大切にすべきなのは、本当はあなたがどうしたいのかという包み隠さぬ正直な気持ちです

今朝の気脈メッセージは「人の言うことを聞かないでいい」と語っています。但し、耳にを塞いで人の話を何も聞かないと言う意味ではなく、聞くことは聞くけれど、その人の言いなりにはならないという意味です。 人はその人の持つフィルタ …

いつまでもグジグジしていないで当たって砕けろの気持ちで行きましょう。どんな結果が待っていようとも受けて立ってやると覚悟を決めたなら後は何も心配することはありません

今朝も昨日と同様のメッセージが語られていて、空間に浮かび上がっているのは向かって右側に偏った半月の形を示すエネルギーシンボルです。余程大切なテーマなのかもしれません。 メッセージ内容は至ってシンプル。「やることをやったな …

人生は長距離マラソンのようなもの。毎日活躍し続けてきた感性の働きにリラックスの時間をプレゼントしよう!あれこれ考えず、もっと気楽に過ごす時間があってもいいのです

今朝は「避ける」とか「身をかわす」と言ったキーワードが現れています。一体何が何を避けたり身をかわしたりするのでしょう?詳しい説明を書きますとややこしくなってしまうので結論の部分だけ書きますね。 避けるとか身をかわすのはも …

今朝の気脈メッセージは「あなたの行動にもっとあなたらしさをプラスすべきだ」と語っています。良きにつけ悪しきにつけ、より鮮明にあなたらしさを表現することが出来るのです

迷いが発生し立ち止まってしまった時、自分はどうすべきかを考えます。しかし、やるべきことは何があってもきちんとやらなきゃならないし、やってはならないことは絶対に辞めておくべきだと既に答えを知っているのです。 だったらどうす …

好きだとか嫌いだと仕分けするのも程々にしておきましょう。この世のすべてのものには例外なく長所もあれば欠点も備わっているものなのです

日常生活の中、自分が嫌いなものは嫌いでいいし、苦手なことも苦手なままで構わない。無理をしてまで改める必要も無いとそのまま放置することが多いですね。 しかし今朝の気脈メッセージは「嫌いだとか受け入れられないと判断しているも …

悲観的になって必死になっても何も変わらない。物事はなるようにしかならないんだから、執着するのはやめにしようと吹っ切ることで、逆に事態は良い方向に動き出す

漕いでも漕いでも一向に進まない重い石舟。汗だくになって日の暮れるまで漕ぎ続けてもビクともしません。もうバカらしくなって嫌になって「えーい、もうどうにでもなれ~!」と思って漕ぐのを止めてしまいました。重い舟 時は過ぎゆき、 …

今まで分散させていたあなたの行動エネルギーや複数の対象に広がり過ぎていた気持ちや関心を一先ず撤収し(あなたの)中央に結集させる時が来た

あたりに散らばっていたものをわき目もひらずに真ん中へとかき集める光景とエネルギーの動きを感じます。特に左側に広がるように散らばっているものが多い様子です。かき集めるという動作は今まであたりに分散させていた様々なエネルギー …

自分らしく生きてきたつもりがどこか違っていて上手く行かず、本来の自分じゃないと思われる自分を生きてみたところ、妙にぴったりと合っていることに気付き驚くことがあります

自分らしく生きるのは素敵なことですが、自分が認識している自分らしさって果たして本物なのかなと思ったことはありませんか?紛れもなく本物である場合もあるでしょうが、残念ながらただの思い込みに過ぎず的外れである場合もあるのです …

人生の中で自ら苦境に落ち込み、そこでの体験を通して学ぶべきことを学び自分の力でその苦境から脱出するという流れを与えられたのは神様からのプレゼントなのです

もう10年ほど前の話になるでしょうか。対面個人鑑定にお越しになった一人の相談者が切実に今のご自身の悩みを打ち明けられました。 やること為すこと上手く行かず、長い間ひ人生の低迷期にいらっしゃるとのこと。「必要あってこうなっ …

視点を切り替え我が身を振り返ってみましょう。欲張って抱え込んでいる複数の荷物をすべて手放すことが浮上の為の唯一の解決策となります

緊急事態の中、一刻も早くこの場所から飛び立ちたいのにいつまで経っても浮き上がらない気球。懸命にヘリウムガスを追加充填するのですが、あと少しの所で浮き上がらない。仕方なくさらにガスを追加するんだけど結果は同じ。「一体どうす …

いつも同じ環境に居ていつも同じ人と顔を合わせ、いつもと同じ空気を吸って過ごしていることに疲れて来る事があります。心配ありません。人はそうなるように出来ているのです

今朝は元気なく座り込む人とその横にそびえる高い煙突のような筒状の建造物の光景が浮かび上がっています。この光景は「いつまでも座り込んでいないで山の上の空気を吸うといいよ」と語っているのです。これだけじゃ何のことかわからない …

相手が誰であっても遠慮しなくていいのです。目に余る時には容赦なくシャットダウン!心の窓を常に開きっぱなしにしていてはダメなのです

今朝は「心の窓を閉める」と言うキーワードが繰り返し現れました。「心の窓を閉めると一つの行動に専念することになる」とか「心の窓を閉めたなら求めていた答えに至る(=気づく)」というテーマも現れています。 心の窓を閉めるって言 …