心に決めた目標に向かう毎日がどんなに長くとも、その思いが本物ならときめきにも似た快適な感覚が胸の中央から溢れ出し、その心地よさがいつまでも途切れることはない

未来に目が向かい、一つの目標に的を絞り進み行くことを決めたとしましょう。そこまではいいのですが、まだ目標に辿り着かない内に、毎日継続して相も変わらず一つの方向に向かい続けていることが突然つまらなくなってしまうことがありま …

今朝の気脈メッセージ「当たり前に思える出来事やごく普通にしか見えない人との出会いが、ある瞬間突然あなたの過去世での大切な場面での記憶に光のループで繋がったんだよ」

特に目立つ点も無い当たり前の出来事の中でどこにでもいる普通の人と出会ったとしましょう。あまりにも平凡過ぎて何も心に残らず素通りしてしまうことになります。 しかし、時としてその平凡な瞬間が後頭部や胸のあたりにまるで稲妻の眩 …

今朝の気脈メッセージ「恵まれた運気が訪れてもそのまま同じ場所に留まり続けることは無い。ボーっとして立ち止まっていたならせっかくの運気もあなたの元をすり抜け離れて行ってしまうのだ」

運に恵まれている時って、やることはすべてうまく行くし目に飛び込んで来るあらゆる景色だって明るくて心地よく感じるものです。その恵まれた環境の中にずっと立ち止まっていさえすれば、いつまでも快適に過ごせるに違いないといった錯覚 …

今朝の気脈メッセージは「光の当たっていた表の面が突然裏を向いてしまい、ずっと裏側に隠れていたものが一気に表へと顔を出すことになる」です。

正しいと信じ大切に受け止めていたことに矛盾が湧き起こり、もうどうでもよくなってしまうと同時に、今まで全く関心が無く目を向けることなくスルーしていたことに強く関心が向かうことになる暗示が現れています。 今朝の気脈メッセージ …

目の前の現実がすべて消え失せてしまったって構わない。一番大切なのはあなたの心深くにあり続ける揺らぐことの無い価値観だ

焼け野原のように全く何も無くなってしまった目の前の現実の景色を静かに見渡しながら少しも動揺することなく涼しい顔で居る人の姿が浮かび上がっています。夢も希望も無くなってしまった現実を目の前にして、どうしてそんな余裕の表情で …

あなたは自分が作り出した幻の世界の中を歩んで来たのかもしれない

何が何でも目の前の現実を頑張らなきゃならないと誓い、その思いを繰り返し自分自身に言い聞かせることがあります。もう朝から晩まで毎日です。するといつの間にか「今こそすべてだ」とか「この燃える今を頑張れなくてどうする」といった …

心ときめく方向を見つけたなら流れに身を任せ今までとは異なる方向に向かって舵を切ってみては?

何も考えず今まで進んで来たけれど、ふと立ち止まり深い呼吸をした瞬間に今まで通り更にこのまま進んで行くことへの疲れやためらいに気付くことがあります。さてそこでどうするのかは人によって異なることでしょう。 問答無用とばかりに …

一日のエンディングは必ず笑顔で終わることをおススメします

ある日を境にずっと目指してきた目標に対する熱い思いが冷め始めもうどうでもよくなってしまうことがあります。自分に残っているのは面倒くささと疲労感だけ。 一旦そうなってしまうともう一度頑張って以前のように胸を熱くして目標を目 …

今朝の気脈メッセージ「思わず前のめりになるほど気持ちが逸った時こそ一旦後方へ身を引き心をリセット。もう一度真っ白な自分に戻って仕切り直すことだ」

今朝の気脈メッセージは「思わず前のめりになるほど気持ちが逸った時こそ一旦後方へ身を引き心をリセット。もう一度真っ白な自分に戻って仕切り直すことだ」と語っています。 若さと情熱と爆発するようなエネルギーを伴う行動力が目を見 …

更に良い方法を求め心は移り変わるが、新しく思いついたアイデアは時間の経過と共に色褪せ輝きを失うことになる

「よし、こうすることにしよう。それがベストだ」と決心した今からの自分の行動にきちんと納得出来ていたにもかかわらず、しばらくすると「ん?待てよ、もっといい方法があるじゃないか!」と突然新しいアイデアが湧き起こり心が迷ってし …

今朝の気脈メッセージ「あなたには優れた才能とその能力を形にすることの出来る行動力があるが、その能力を表に向けて一気にさらけ出すのは今じゃない」

あまりパッとしない身の回りの現実や停滞した流れを見て、自分なら今すぐもっと素敵な結果を出せるのにと、思わず体が動き出しそうになることがあります。 しかし、今朝の気脈メッセージは「あなたには優れた才能とその能力を形にするこ …

今朝の気脈メッセージ「すぐ目の前の未来よりも、はるか先の未来に目を向けてごらん。しかしもっと真剣に目を向けるべきなのは今の自分の足元と日々自分が身を置いているリアルな現実だ」

今朝の気脈メッセージはすぐ目の前の未来よりも、はるか先の未来に目を向けてごらん。しかしもっと真剣に目を向けるべきなのは今の自分の足元と日々自分が身を置いているリアルな現実だ」と語っています。 未来に夢を描き胸をときめかせ …