「忍耐・努力・根性」というかつてはかつては最強だった武器があまり役に立たなくなってきたようです

今朝の気脈メッセージによりますと、今私たちの目の前に立ち塞がる停滞感を正攻法で乗り越えて前進するのは難しいことだとしても、今までとは全く異なる一つのテーマを選び今までとは異なる手法でトライしてみたなら思っていたよりもスム …

過去を一掃するために知るべき過去世のメニューと家族の絵のメニューについて

このメニューは、一つ一つの過去世のその時間(場所、空間)を旅しながら(ガイドされながら)書いているため、今までの私のメニューの中で一番、時間がかかっています。(お申込みされた皆さま、一つ一つ仕上げていきますので、しばしお …

角田みゆきの過去を一掃するために知るべきあなたの過去世~身体の歪みから一掃されるべき過去世を知り、バランスを実現する~のある方へのメッセージ

あなたの身体の歪みに沿った過去世のルーツと道を辿ります。 構成は、 ・過去世の真実のストーリー ・現代社会の古い考え/価値観のすり込みによって、過去の記憶が歪められ浮上し、 現世の自分に与えている影響 ・上記による身体の …

散々考えた末に答えを決める今までの姿勢よりも、大いなる意志に導かれ流れのまま進み行き、結果として求めていた答えに至ることになるという可能性に賭けてみるほうがいいのです

身体が重く感じられ一体何から手を付けたらいいのかわからなくて気持ちが盛り上がらない時があります。 「そんなこと言ってられない」と我が身を鞭打ち、とりあえず急ぎのことから始めることになるのかもしれませんね。しかし今朝の気脈 …

角田みゆきの過去を一掃するために知るべきあなたの過去世~身体の歪みから一掃されるべき過去世を知り、バランスを実現する~メッセージをお受けになった方から

今回、みゆきさんに書いていただいた長いメッセージでいろんなことがそうだったんだってわかる内容でした。 まず、これはすべて自分だって思いました。時代も国も違うけれども、これはすべて自分であり、自分じゃない社会や親に教えられ …

今朝の気脈メッセージは「「目立たぬ細い道に目を向けてごらん」と語っています。ほとんど誰からも見向きもされないような細い道に大切なカギが眠っているのだそうです

うっかりしていると見逃してしまいそうな細い道。もしその細い道があることに気づいたとしても鼻で笑って無視してしまうかもしれません。 「私が目指すのはしっかりと整備されどこまでも続く太い道しかない」と心に決めていても、広々と …

どんなに才能や能力に恵まれていても、スタートのタイミングが悪ければ期待する成果を得られないばかりか足を踏み外し痛い思いをすることも覚悟しなければなりません

進むべき道がきちんとあり進み方だって十分理解できている。なのになぜか気が進まずすんなりとスタートが出来ない時があります。 今朝ビジョンで現れたのは、立ち止まるだけではなく、立ち止まった地点からさっさと遠ざかり、離れた場所 …

次元を越えてやってくる家族の絵(エネルギー)とアドバイスから~魂の一部である“(いろんな)自分を知る“ことを望むなら、人間の価値観から外れること

魂としての自分を感じたい、魂の一部である“(いろんな)自分を知る“ことを望むなら、人間の価値観から外れることです。 価値観の中で探そうとすると、過去から続いている人間の何層にも絡み合った集合意識の迷路の中で必ず迷子になり …

角田みゆきの過去を一掃するために知るべきあなたの過去世~身体の歪みから一掃されるべき過去世を知り、バランスを実現する~メッセージと対面またはZoomの90分のセッションのお申し込み開始

☆角田みゆきの過去を一掃するために知るべきあなたの過去世~身体の歪みから一掃されるべき過去世を知り、バランスを実現する~メッセージと対面またはZoomの90分のセッションのお申込み 始まりました。 角田みゆきの過去を一掃 …

角田みゆきの過去を一掃するために知るべきあなたの過去世~過去のエネルギーを一掃するために体の歪みから魂の歴史を知り、バランスを実現する~のお申込みを開始

☆角田みゆきの過去を一掃するために知るべきあなたの過去世~過去のエネルギーを一掃するために体の歪みから魂の歴史を知り、バランスを実現する~のお申込み 始まりました。 「魂の経験値からすれば、今回の人生は過去のどの人生より …

行動をためらい立ち止まってしまった後も心の中の情熱の炎は消えることなく赤々と燃え続けていることがあります。今度こそ無心になって全力でトライすべきなんです

「さあ、スタートだ!」と言う場面になったのに、突然ためらいの気持ちが強く湧き起こり、行動に移すことを止め後ろへ引いてしまう人の姿を感じます。 周りで見ている側からすると「えー、どうしたの?」と思ってしまうし、何だかまどろ …