自分に起こっている事実を否定せずありのまま受け入れる姿勢が自然あり、その時の決断と対処が正しかったことを後になってから実感
どう考えても黙って前進すべき場面なのに最初の一歩を踏み出す直前になってどいう訳か急に気持ちが引いてしまい一歩が踏み出せなくなってしまう人の姿を感じます。 理由は分からないんだけど、ひょっとしてまだ心の準備が整っていなかったのかもしれません。「心の準備などと言ってる場合ではなくここは流れのまま勢いよく進むしかないだろ」と言う気がしないでもありませんが、突然ストップがかかったのにはきっと大切な意味があったはずです。 今朝の気脈メッセージは「自分に起こった反応を尊重し敬意を示すべきだ」と語っています。 …